@kasoken うわわーん、論破しようとかしてたんじゃないってばー。個人の問題と、社会の問題が個人に及ぼす影響を、ちゃんと切り分けて考えようとしてるのよー、と必死でアピールしてただけですってばー。「女性問題」そのものに嫌悪感を感じていらっしゃるように見えたのです。
2009/5/27 9:00
@yukiakari その「虎視眈々」が、私の心境にとても近い。
2009/5/27 9:00
@kasoken 個人が個人の問題を不用意に「女性問題」と一般化するのは逃げや怠慢につながるので私は嫌いです。利用できるものはなんでも利用してほしいものを手に入れたらいいし、そういう勝間さんのような人が成功するのも当然。ただ、社会問題としての女性問題は厳然としてあると思う。
2009/5/27 9:00
@kasoken 「本当に」意志があるならやり遂げられるはずだ、というのはある種マジックワードで、やり遂げられた人だけを「本当」とみなす強弁なので、私は自分に対してだけ使うようにしてます。
2009/5/27 9:00
@kasoken 後者の場合でも子供に責任を負わせるのは完全に間違いですが、原因であることは確かなので、そこを自己責任に落とし込むと階級問題でもある女性問題が覆い隠されてしまうかも。
2009/5/27 9:00
@kasoken ひとつは、実際自分に意志も能力も足りないのに、子供や環境のせいにしてる人。そしてもうひとつは母子家庭や夫が怠慢等で周囲の協力が得られないなど、実際環境に問題がある人。
2009/5/26 9:00
@kasoken 本当に科学について何かを伝えたいなら、ライティングという表現方法だけにしがみつくのは笑止千万だとは思う。ただ、自立して食べていき、子供を養いたいと思うことと、夢への挑戦とを天秤にかけて、一歩を踏み出せない人は、私を含めてかなりいそう。臆病といえばそれまでですが。
2009/5/26 9:00
@kasoken フルで専業ライター、ということへの子供らしい憧れ(私にもあります)をもった人が多いような気がします、はてな界隈には。敢えてルサンチマンという言葉を使うなら、そちらの方が適切かも、自分を省みても。
2009/5/26 9:00
@kasoken tumblrのほう拝読。元記事はむしろ、専業ライターでやっていくことの難しさを言っていたんじゃないかな、と読んだので「稼いでいる人へのルサンチマン」は言い過ぎかもー、と思いました。業界には、麻理香さんみたいに柔軟なチャネルをもった人への嫉妬はありそうですが(笑)
2009/5/26 9:00
@taroleo なってみたw 私は科学のスポンサー(意味わからないなりに良い響き)